30まで残りわずかな独身女子が、仕事やら恋バナやら趣味やら妄想話やら何やらしょうもない日々を徒然と語ります。


by chiku-nao
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monokaki

最近、何か書きたいです。
そう思えるだけの心のゆとりがようやく生まれてきました。

できることならミステリがいいけど、ミステリはプロット練るのが大変だなぁと。
不思議な感じで、でも現実的な感じで、それぞれ心に秘めた感情を持っていて・・・そんなお話が書きたいなぁ。
私が個人的に好きなのは、少年・スポーツ・夢とかだったりしますが、そうした明るい未来的なものは、プロの人におまかせします。

基本、現実的なことしか思い浮かばないんですよね。
でも、現実を文章にすると、あまりにもつまらなすぎて・・・。
で、多少のアクセントにと思って、不思議要素を入れようとすると、その加減が行き過ぎて、「ありえない」話になってしまって・・・。
ほんとに、現実世界の話を書ける人、尊敬です。
私の日々には、そんな小説にするようなネタはないですから。

せっかく社会人になったから、社会人ネタで書きたいのですが、それもどうも思い浮かばない・・・。
私の周りの社会人は、「美人のフィリピーナに囲まれて酒を飲むのに一時期はまってた」とか、
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by chiku-nao | 2008-02-09 13:23 | つぶやき

会社の飲み会

先日、部長に誘われ、飲みに行ってきました。
1月も終わったことだし、部長、物流、薬剤師でお疲れ様会を、ということになり・・・。

まず一つ、言いたいのは、
どうして男は、女に「好きなタイプ」を聞くのか。
そして、
なぜ身近にいる男とくっつけようとするのか。
ということ。

前者はまぁいいのですが、困るのは後者!
「●●くん(独身)を、10段階でランクするなら、何点?」
と部長。
そんな、数字で評価できるわけないじゃないですか・・・。先輩なのに。
結局、私は何も答えないまま、「2.5点」で落ち着きましたが・・・。

その後も、酔った部長は「スピーチの練習しておかなきゃ」とか言い出すし、
ほんとなんで、学生も社会人も、みんなそんな話が好きなんだろう・・・。

終電の時間もあるし、まだ木曜日だったため、私は早めに帰りたかったのですが、
あろうことに、その日別の場所で飲み会していた営業さんたちと、合流することになってしまいました。

「知久さんがいるって言ったら、『じゃあ行く』って○○さんが言ってたよ」
と今度は私の相手が別の人に変更。
部長は部長で、「ライバルだ」とか言って嬉しがっている様子・・・。
なんかもう、面白くなってしまいました。
その日、9人集まったなか、女子が私一人だったのがまずかったのでしょうね。

でもまぁ、飲み会は終始楽しかったです。
面白かったのは、○○さんの私のイメージ。
「知久さんのお父さんって、公務員か自衛隊だと思ってた!」
・・・だそうです。
私って、そんなに堅いイメージだったのかぁ・・・。
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by chiku-nao | 2008-02-02 11:28 | つぶやき